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TOKYO JAZZ GUILD ORCHESTRA

昨日、東京ジャズギルドオーケストラを観て来ました。
江村功さんが率いる、同オーケストラのほか、彼が育てた多摩ジャズワークショップ
とジャズファクトリーというアマチュアの楽団も一緒に出演・演奏したコンサートで
した。
江村さんは、田尻町出身。
日本のジャズ界の指導者として、それはそれは有名な方です。
東京ジャズギルドオーケストラは、その卓越した演奏でコンテンポラリー・ビッグバ
ンドとして人気を博していますが、そこには江村さんのニューヨークジャズへの強い
憧れと絶え間ない探求があったこそと思います。
このコンサートの企画を伺うまで、江村さんが宮城県のご出身だとは全く知りません
でした。
そして、江村さんが病で余命数ヶ月だと告知を受けていたことも知りませんでした。

収容数1000人の古川市民会館は超満員。
古川はじめ県北のジャズ人口はどれくらいかわかりませんが、小さな子どもからかな
り高齢のお年寄りまで、「老若男女」とはこのことと言わんばかりの人・人・人・・。
2部構成で、1部は、江村さんの教え子たちによる演奏。
総勢85名の彼らは、コンサート前日の夜にバスで関東を発ち、古川へ駆けつけたそ
う。
そこにある想いを想像しながらビッグバンドの奏でる曲を聴けたことは、私にとって
素晴らしい体験になりました。
2部は、東京ジャズギルドオーケストラが登場!
クールでエキサイティングな演奏は、メンバーそれぞれの素晴らしいテクニックと経
験によるものとわかってはいても、そのメンバーを率いる江村さんがいてこそでしょ
う。
途中、三橋りえさんの歌もはさみ、ますます熱くグルーヴしながら演奏は続きました。
アンコールは、総勢100名を超えるメンバーによる大演奏「明日がある」。
ステージも客席も一体になり、また必ず江村さんと演奏することを、会うことを、一
人ひとりが誓った瞬間でした。

終了後、すっかり暗くなった駐車場へ向かうと、
鈍いシルバーに光るフェアレディZが、会館と対話しているかのように、駐車場の真っ
中央に停まっていました。
その後、スタッフからその車が江村さんの愛車と聞かされ、東京から車でやって来た
ことを知りました。

ニヒルな笑みをたたえたクールなジャズマンが、タイトでホットなスウィングを刻み
ながら、Zのエンジン音を残し閃光のように走り去る様が、帰路、高速を走る車のヘッ
ドライトとたぶって見えました。

門間@A Few Good Men(TOKYO JAZZ GUILD ORCHESTRA)拝
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# by 1193ru | 2005-04-30 18:28 | MUSIC

ここ数ヶ月

桜に木蓮、新緑の芽吹きに誘われて、ドライブを満喫中の今日この頃。
みなさま、お元気でしたか?
私は、ここ数ヶ月、元気でしたが、いろいろありました。
手短(長くなりそうだけど)に報告など。

●転職
ここしばらく、「文章を書く」ことを生業として来ましたが、
3月末で退職しました。
思えばここ数年、幾つかの組織を渡り歩きつつも、いつも文章を書いて来ましたので、
今の仕事を「文章を書く」という視点から眺めるとちょっと寂しいですね。
現在は、2本立てで仕事をしています。
ひとつは官庁で相談業務を、もうひとつは民間で。
民間での仕事は、一口に言えないないようで、おいおいお伝えすることとして、
どちらもNPOで培ったスキルを生かせる仕事なのが、ちょっぴり嬉しいです。

入庁は初めてなので、今までの民間のスピードや雰囲気とは全く異なる世界で、カル
チャーショックの毎日です。

仕事として、文章を書くことから離れつつありますが、来年くらいに何らかの形でま
た始めたいなと夢想中。
ヒト・モノ・コト・チイキを結ぶ、「さもなくも丁寧な暮らし」を視点とした内容の
紙媒体を考えています。
以前、作っていた「てんぽていすと」(NPO広報サポート TEAMてんぽて発行)ともちょ
っと異なるかな。部分的には似ているかもしれないけど。
現在、強力なエディターとタッグを組んで企画立案中。
楽しみながらのんびりお付き合いをしてくれるデザイナーさんとカメラマンさんを大
募集中です。

●生活スタイルなど
あ、話がそれました。
転職に伴い、生活スタイルも激変しました!
労働時間の短縮→残業ナシ!→副業での徹夜も緩和→お気楽極楽生活スタート!

部屋にいる時間が増えたので、まずは大掃除&模様替えをしました(笑)
バタフライスツールやトリップトラップチェアなど、クローゼットで眠っていたイス
たちもやっと日の目を浴びたわけです。
そんなこんなで、今、1Rに5脚もイスがあるんですが、「茶飲み用」「読書用」
「化粧用」と用途別(?)に使っている次第です(爆笑!)
先週と先々週は、大掃除で発見したいろいろなモノたちを、DV被害者やホームレス支
援の団体へ差し上げることもでき、嬉しい週末を過ごしました。

そうそう、食生活もちょこっと手を加えてみました。
マクロビオティックの実践です。
あ、でも、そんなす~んごくやっているわけではないんです。
玄米を中心に豆や野菜を中心とした食事をしています。
「肉族」だった私としては、ちょっと不安もありましたが、やってみたらオモシロイ
し、おいしいし・・・・。
毎日、五穀米や十穀米を炊き、さもないおかずを作って楽しんでいます。
昨年から村おこし等の活動でお付き合いをさせていただいている県北の農家の方が、
何年もかけて土から作った畑や田圃で育てた穀物や野菜を度々運んで来てくれるので、
助かっています。

少しずつですが、心地よい脱力感のある「さもない暮らし」を友人たちの力を借りな
がら始めています。
憧れつつも実践できずにいた「質素で豊かな暮らし」は、私の目標のひとつ「NPOで
培ったスキルを仕事にする」ことで、実現しつつあります。
ワークシェアリングではありませんが、最小限の労働時間の必要最小限のギャラで生
活することは、今の私の求める「贅沢な暮らし」のように思えます。

詳しくはおいおいと・・・・

門間@Love Me Tender(Catetano Veloso) 拝
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# by 1193ru | 2005-04-29 18:25 | モロモロ

いーぐする市民団会議

Smile Jam から3週間が経過した今日、メンバーと集まりました。
蛎久さん、岸さん、曽根さん、標葉さん、半沢さん、北さん、小出さん、原崎さんに私。
あらたまって反省は今回はしないつもりだったのに、みんなの口をついて出たのは、
「○○ができなかった」「××が甘かった」「△△すれば良かった」「勉強が足りな
かった」「仕事が忙しくて思うようにできなかった」…。
出るわ出るわ。
心身共にかなりハードなことをしてしまったので、チーム自体が終わってしまうこと
もあるのでは、と思いながらみんなの科白を聞いていると、
「だから次はこうしたい」「次回は、もっとこの辺をしっかりつめてやりたい」「今
回得たものをもっと広げていきたい」…!!!
だって!
みんな反省して終わりじゃないんだ。
貪欲なんだぁ(笑)
それぞれの目線でこれからのしたいことを描いていることがわかり、どんな風にみん
なの気持ちをまとめたらいいのかと考えていた私は、プツンと緊張の糸が切れてしま
いました(笑)
みんなの意見、その一つひとつがとっても大切なキラキラしたものに感じ、
それをカタチにしないうちは終われないんだなぁと思いました(笑)

3月にSmile Jam のビデオ観賞会を行い、今後の計画を立てる予定です。
資金調達という難問はあるけれど、
細く長~く、楽しく、丁寧に、いーぐする市民団は、歩いて行くことになりました。
これからもどうぞよろしくお願いします。

門間@Here we go again(Ray Charles & Nora Jones) 拝
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# by 1193ru | 2005-02-15 19:20

川渡から鳴子へ

昨晩遅くに、川渡から鳴子に移動。
大正館に泊まりました。
ここは、10代~20代にかけて、ある時は独りで、ある時は友達とよく泊まった宿。
私の鳴子の思い出は、ここと越後屋、温泉神社に集約されています。

今朝、目覚めと同時に窓から通りを眺めると、
それはそれは大きなつららが・・・・。

朝日を浴びてキラキラと光る軒先のつらら、
街全体に漂う温泉の匂い、
あちこちから立ち上る湯気、
旅館で働くお姉さん方の明るい足音と声。
美しい朝のはじまりを体いっぱいに吸い込み、至福の時を満喫!!

慎ましくも豊かな朝食をゆっくりいただき、朝風呂へ。
以前と変わらないお料理とお湯に、やすらぎを感じます。

チェックアウト後、かしぶちさん達と温泉街をぶらり一周。
近々、今度はプライベートでの~んびりしに来ようっと。

かしぶちさんとお別れした後、三本木のライスフィールドへ。
今日は豆腐ハンバーグをいただきました。
それから、またまた子ども用の木製のオモチャを購入。
以前、出産祝いとして贈ったことがあるのですがとても好評だったので再度購入しま
した。
というのも、
不意に遊びに来る親戚の子どもたちへのプレゼントを、自宅にストックしておく癖が
あって、ついつい木製のステキなオモチャを見ると買ってしまいます。
子どもたちの顔を思い出しながらのお買い物は、幸せなひとときです。

昨晩から続く、ふわふわとした幸せに身を委ねながら、
帰路に着きました。


門間@Falling Forward(Julia Fordham)拝
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# by 1193ru | 2005-02-13 23:45 | DRIVE

木町通り市民センター

以前お世話になっていたシンクタンクの主任研究員の方に誘われて、
昨年秋から、木町通り市民センターの市民企画講座に関わっています。
今日は、午後からこちらの会議に参加。
毎回、木町通り地域のステキな資源を発見できる楽しみがある会議です。
本日は、神社仏閣の多さにびっくり!
荘厳寺、昌繁寺、永昌寺、龍雲寺、輪王寺、江厳寺、大願寺、北山五山(光明寺、東
昌寺、満勝寺、覚範寺、資福寺)、通町熊野神社、鹿島神社、青葉神社、大崎町万神
社・・・もっとあるかな??
それぞれの神社仏閣の歴史も興味深く、
知れば知る程、魅力的な地域です。

さて、3月5日(土)にこの木町通り地域の過去・現在・未来を描くステキなイベン
トが、木町通り市民センターで開催されます。
昔ながらの商店の方々、転勤族、若き経営者、独身者、いろいろなライフスタイルを
持つ住民の方々と一緒に、みなさんもご自分の住む地域を振り返りつつ参加してみて
ください。
いろいろな発見があるはずですよ。

さてさて、会議の後は新幹線で県北にある川渡に向かいました。
ムーンライダースのかしぶち哲郎さんのライブのお手伝い。
小学生の頃から聞いているかしぶちさんの曲を、みやま旅館で。
贅沢な夜です。
そして、個人的に感慨深い夜でした。
20年以上、バーチャルな存在だったかしぶちさんと言葉を交わし、手を伸ばせば触
れることのできる距離にいる自分。
小学生だった小娘が、いまや中年のオバさんになってかしぶちさんとお会いすること
の不思議。
先日のEPOさんとご一緒した夜といい、あ~、ホント不思議で感慨深い夜が続いてい
ます。

会場のみやま旅館のロビーは、土壁と太い柱が美しく、音の回りが素晴らしいのです。
まぁるく豊かな音に包まれる心地よさ。
大窓からは美しい雪景色。
そして、本日蔵出しの地酒「雪渡り」をいただきながら、かしぶちさんの世界へ誘わ
れ・・・

いやいや、贅沢すぎる夜でした。

門間@HOTEL LILAS(かしぶち哲郎)拝
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# by 1193ru | 2005-02-12 23:37 | MUSIC

カフェ・ミルトンの夜

夜、白石市にあるカフェ・ミルトンへ。
今晩は、EPOさんのライブでした。
EPOさんと直接お会いするのは、今回が初めて。
でも、イロイロ・モロモロと以前からご縁があり、不思議な初対面となり、ライブ後
は美味しいお酒をいただきながら盛り上がってしまいました。

会場には、先日、アコーディオン奏者の桑山哲也さんのライブでステキなピアノを聞
かせてくれた黒木千波留さんや、歌姫やなせななさんの姿もありました。
EPOさんの表現力の豊かさと歌唱力にノックアウトされた前半と、
俳優の宮川さんとのコラボレーションにワクワクした後半の構成に、
幾重にも重なり広がるEPOさんの世界を垣間見た気がしました。

門間@air(EPO) 拝
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# by 1193ru | 2005-01-29 21:42 | MUSIC

今日はひとり

「Smile Jam」が終わったら、ひとりの時間を作ろうと思い、
休みを取りました。
今日は、仕事は一切しません。
仕事の電話も一切ナシ!
お気に入りのCDをたくさん積んで、ドライブに出かけました。
ひとりになって、一番最初に聞きたかった音は、
Norah Jones の声。
早速、大好きな「come away with me」を聞きながら、
まずは映画へ。
何も考えずに、ボーッとできる映画を選びました。
「オーシャンズ12」。
シナモンチョリスとカプチーノという遅い朝食を取りながら、
体が透明になるくらいボーッとしてました。
映画の後は、
河沿いの道を飛ばし海へ。
海鳥が砂浜に打ち上げられた流木に停まる様を、これまたボーッと眺めて来ました。
素晴らしい水色の空。
寒さを忘れたような美しい青い海。
どんどん私の気持ちはクリアに澄みきっていきました。

ランチは、お気に入りのサンドイッチ屋さん「ビリーズ」へ。
エビとアボガドのサンドイッチを頬張り、
指についたソースもしっかり、きっちり舐めて、大満足をしたところで、
温泉へ向かいました。

ひとりで過ごした一日。
ほとんど誰とも言葉を交わさずいましたが、
なぜかとても多くの人とたくさんの大切な会話をしたような気がします。
先日の「Smile Jam」を細かに思い出し、
メンバーの顔を一人ひとり思い出し、
来場者やアーティストの表情を思い出し・・・
気が付けば、胸の奥から温かい感情が広がって来ていました。
そして、段々と「Smile Jam」の続きがイメージとなって立ち現れて来ていました。

9.11から、長い長い終わりのない道が始まりました。
もしかしたら、気が付かないだけで、以前からそれは始まっていた道なのかもしれま
せん。
どこまで行けるかなんて問題ではなく、
どこまでも行こうと決断することが大切なんだと感じています。
「Smile Jam」の最後に、みなさんにお伝えした通り、
どこまでも私はその道をいろいろなカタチで走って行こうと思います。

門間@come away with me(NORAH JONES) 拝
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# by 1193ru | 2005-01-24 07:52

役者・高山広さん

午後から「Smile Jam」の片付けに、半沢さんと出かけました。
集合場所で合流した、北さん、岸さん、沙南ちゃんと小一時間ほど、片付け。
その後、再び半沢さんと昨日集まったホームレスへの支援物資を持って、
NPO法人仙台夜回りグループの事務所へ。
お陰様で支援物資は、段ボールで5つくらい(もっとかな?)集まりました。
ホッカイロ、靴下、軍手、毛布、タオル、ひげ剃り、ストーブ・・・・etc
若い女の子たちが、ダルマ薬局から何十個もホッカイロを買って持って来てくれたり、
出張が多いというサラリーマンが、ホテルのひげ剃りを何本も持って来てくれたり。
あらゆる年代の人たちが、持ち寄ってくれた物資は、
心がいっぱいつまっているせいか
とっても重たくて、嬉しくて、涙が出ました。
再度、お礼を申し上げます。
本当にありがとうございました。

夜、昨晩ご協力くださった高山広さんのバーライブへ。
先ほどのメンバーのほか、数名が会場で合流。
昨晩はスタッフで、高山さんのステージをゆっくり堪能できなかった私たちも、
今晩は心ゆくまで泣いたり笑ったりできました。
いつも感じることは、高山さんの表現力の大きさ。
「生きろ!」
といつも怒鳴られているように感じます。

「生きろ!」
今の社会の中で、誰が赤の他人にそんなことを言ってくれるでしょうか?
みんな自分のことで精一杯・・・・そんな雰囲気が色濃く漂っているような世の中で、
高山さんの芝居は、
いつも、いつも、いっっっつも、
「生きろ!」
と私を怒鳴ります。

時には厳しく、
時には泣きたくなるくらいせつなく、
時には底抜けに明るく・・・
高山さんは、「生きろ!生きろ!」と観る者を急き立てます。
急き立てる・・・もちろん不快感なんてありません。
そこには、力強い確かな信頼感みたいなパワーがみなぎっていて、
そんな力にしっかり脇を支えられている安心感があります。

まだ高山さんのステージをご覧になっていない方、
夏に仙台でロングラン公演があるそうなので、ぜひぜひ足を運んでみてください。
そして、あなたも
「生きろ!」
と全身で叫ぶ高山さんに触れてください。

高山さんは、私の中で、最高の表現者のお一人です。

門間@Ally Mcbeal(VONDA SHEPARD) 拝
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# by 1193ru | 2005-01-23 07:50 | ヒト

Smile Jam → Round 1

ご来場してくださったみなさま、
ご協力してくださったアーティストのみなさま、
そして、スタッフのみんな、
心から感謝の1日でした。

朝、9時前から仕込みにかかり、
10時30分に開場。
・・・・・でもでもでも、来場者は10人以下。
スタッフが真っ青になる中、
会場にゆっくりと陽が差し始めたのは、10時45分。
ポツリ、ポツリが、いつの間にか、トコトコ、トコトコ、そして、ガヤガヤ、ドヤド
ヤ。
あっという間に会場いっぱいに人が溢れて、
そちこちに、人の輪ができていきました。

山本さんの写真を見入るカップル、
ポランさんの絵本を手に取りながらスタッフと話す父親、
ホームレスへの支援物資を持ち込む人の列、
クレヨンを片手に「大切なもの」について考える子ども達、
楽器を手にステージに踏み出すアーティスト、
ステージを食い入るように見つめるホームレス、
魂を込めた芝居をこれでもかと披露する役者、
今まで遠かった社会問題を「私」を主語として考えようと呼びかけるファシリテーター

温かい真心がこもった豚汁を振る舞う人、
真剣な眼差しでステージを見守る照明担当の学生たち、
ゆらめくキャンドルの灯りに照らされた顔、顔、顔・・・・・

最後のお客様が会場を出たのは、午後8時58分。
スタッフが撤収を終え、会場を後にしたのは午後10時30分でした。

来場者数、837人。

半年間、走り続けて迎えた今日でした。
想いは言葉にできないくらいあるけれど、
今晩は、美味しいお酒を大好きなみんなといただいて、
感謝の気持ちを全身で抱きしめながら、
真っ暗な夜に身を委ねます。

みんな、みんな、ありがとう。

オヤスミ、ダイスキ、マタ一緒ニ走ロウネ・・・・・


門間@ Sound of Smile Jam Round 1 拝
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# by 1193ru | 2005-01-22 07:47

Smile Jam Round 1!!

とうとう明日です。
会場班&日本ビジネススクール仙台校の学生の皆様のおかげで、
とってもあったかい素敵な会場ができました。
ワクワクしてきました。
ご参加のアーティストさんたちが続々来場し、明日の下見をして行かれました。
(・・・・と書いているうちに、当日を迎えました)

さあ、当日です。
日本中(あ、海外もだ!)から、アーティストさんたちが集まってきます。
テーマは「いのち」。
みんな思いっきり楽しみましょう!!
忘れられない1日の始まりですよー!!

門間@PRIMAL SCREAM(PRIMAL SCREAM) 拝
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# by 1193ru | 2005-01-21 00:00