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by 1193ru
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うっちん茶

今日は「うっちん茶」を飲みながら仕事をした。
「うっちん茶」とは、「ウコン茶」のこと。
沖縄では「うっちん」というそうな。
宮古島の雪塩を使ったちんすこうをいただきながら、うっちん茶を飲み続けていたら、お腹がゴロゴロ・・・・。
夕方からは雷なのか自分のお腹なのかわからない程、ゴロゴロ・・・・。
なんだかだるくなってきたし、もしかしたらうっちん茶は私には強いのかもしれないな。

今朝、相談室に行ったら、今週唯一フリーの水曜日の夜にまで予定が組まれてて、ちょっとガックリ。
ま、しかたないな、と思いつつ、家族と過ごす時間が欲しくてたまらない自分がいたり、ホント、自分のスケジュールなのに自分の思うままにまだまだ組めないことが残念だなぁ〜。
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by 1193ru | 2006-08-28 21:55 | 食べ物

スタート!

夏休みも終了し、今朝から街は本格始動!
早めに出ないとラッシュに巻き込まれそう。
夏休み中、若干件数が少なくなっていた相談も、今日からまたグングン増えることでしょう。
さぁ、しっかり頑張るゾ!!
今週は講演が入っていたり、勉強会が入っていたりと結構ハードなスケジュールが続きます。
なんとか木曜日まで辿り着けば、一息つけそうです。
ハードでも楽しみながら取り組みたいです。

それでは、一週間、楽しみましょう!
ではまた!!
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by 1193ru | 2006-08-28 06:32 | モロモロ

早起き

今朝もあいかわらず4時起きしました。
朝食の準備やら庭の水やりやらをゆるゆるとしています。
静かな朝です。
山鳩や小鳥が鳴いています。
秋の爽やかさやすっとした涼しさを感じる朝です。

昨晩、食べ過ぎてヨガができませんでした。
今朝もヨガはお休みします。
6時になったら、これまたゆるゆると散歩をして来ようと思います。

私の住んでいる団地は、古いせいか、公園の木々や街路樹が大きく立派に育っています。
この時期は、ちょっと鬱蒼としていて夜は恐いのですが、朝は緑が深く美しい景色が広がります。
差し込んで来た朝日に向かって、の〜んびり歩くと心身ともに穏やかに落ち着くことができます。

その後、今日は学校です。
戻りは夜。

それではみなさま、素敵な休日を!!
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by 1193ru | 2006-08-27 05:36 | モロモロ

食べ過ぎ

あぁ〜・・・・食べ過ぎてしまった。
おいしいお肉をいただいたものだから、ついついその気になって気合いを入れてステーキに。
で、もうダメ、というほど食べてしまった。
おいしくってぱくぱく食べていた時は良かったのだけど、食べ終わるやいなや、ムカムカしてきてしまった。

そう、ここしばらく、私はあんまりお肉をたべなくともいい体調になっていたのだ。
すっかり忘れていた。
こんなに食べたら牛になってしまいそうだ。
うぅっ・・・・すごく後悔。

お腹が重くてムカムカついていたら、気持ちも沈んできた。
明日は学校。
先週の続きでただでさえ気が重いのに・・・・。

すごく後悔。
体調管理には人一倍気をつけているのに、どうしたんだろう。
ストレスでもたまってたのかしら。
で、つい思いっきり肉をむさぼり食べたのか・・・

起きているとますます気が滅入ってきそうなので、こんな時は早寝、早寝。
寝ているうちに、きっとお腹もこなれるはず。
あぁ、こうして秋を前に肥えるのね。
私って、やっぱ牛になっちゃうのかなぁ〜。
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by 1193ru | 2006-08-26 21:08 | 食べ物

老い

家人が体調を崩す。
年齢とともにあることなので、受け入れる。
自分のできることを尽くす。
それは有形無形のできることを尽くす。
時間とともに、多くの手を借りて快方に向かえばそれで良し。
そう思う。

でも、そればかりでは話は終わらない。
「老い」とはなんと多様なのだろうか。

親の今の姿に、容姿ではなくその言動やこころに、私の知っている親の姿が見あたらないのはなぜなのだろうか。
「老い」が、すべてを消し去ってしまうのだろうか。
私に伝えてくれたことの何もかもが、今の彼らの中に見あたらない。
子どもとして、本当に辛い。

家人が体調を崩すと、辛さを喚起する場面が増える。
とても、残念だ。

夜、家人が寝静まった頃、独り考える。

「老い」が奪ったのか。
それとももともとその芽があったのか。
私が見聞きし触れなじんだものが幻だったのか。
どれも当てはまらないのかもしれない。
そんな風に考えるようになる程、私の親は変わってしまった。

いや、子どもの私には見えなかっただけのことかもしれない。
大人となり、親との距離を自分の思いのままにコントロールできるようになったからこそ、見えてきたのかもしれない。

きっと「老い」の良さもたぶんにあるのだろうね。
でも、今の私にはその良さがまだわからない。
目の前で変化してゆく親の姿が、私には辛い。

時間とともに見える景色も変わるだろう。
その時にささやかな希望をたくし、親に向かう。
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by 1193ru | 2006-08-26 11:25 | モロモロ

朝から走って来ました

今朝は家の用事で、車をグルグル走らせています。
仙台は小規模な都市なのですが、そこをハムスターよろしくグルグルと走っています。
これからまた出かけ、ちょっとグルグル。
で、お昼過ぎに戻って、また午後からグルグル。
あぁ、もう、ハムスターと呼んでください。

と、まぁ、煮詰まってもいられないので、洗濯や庭の手入れなども同時進行でしていました。
今朝は早くから蒸し暑く、洗濯物が乾く、乾く。

グルグル走って、洗濯して、掃除して、庭の手入れをして。
そう、何を隠そう今日は相談室を休んでます。
あまりうれしい理由ではないのですが、休んでいます。

「グルグル行動」をしていると、ふと日々置き去りにしていたことが頭を過ぎります。
それは相談室のこと。
私の所属している相談室の相談件数が、もう異常としか言いようのない数字を打ち出し続けています。
このままでは近い将来、相談員が潰れてしまうでしょう。
相談員がヤワだとかそういうことではありません。本当にとんでもない件数なのです。
私自身も、自分で言うのも何ですが、ちょっと心配です。
潰れないように、いろいろ「お手当」はしていますが、どこまで続くかわかりません。
こころとからだのバランスを崩してしまうと、それはモロ相談者の不利益になってしまいます。
う〜〜〜ん。悩みです。
私の任期は残り1年半。次の方に引き継ぐ前に、なんとかしないとマズイ問題です。

さて、時間となりました。
また走って来ますね〜〜。
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by 1193ru | 2006-08-25 11:34 | DRIVE

ヒ・ミ・ツ

昨晩、拳を突き上げ、「愛と平和」と叫んで来ました。
思いっきり。
ピースパレードとか、そういうことではないんですが、まぁ、似てるかな。

タテノリで、
ヘッドバンキング(頭を振ること)して、
ジャンピングマシーンよろしくやって来ました。
昔とった杵柄ですね。
元パンク娘ですから・・・・。

エヘヘ。

自分の年齢の半分くらいの中高生に混じって、
サンボマスターのライブに行っちゃいました。

いろいろ感じることがありました。
中高生が感動して、泣いたり笑ったり、大声で歌ったり、踊ったりする姿を見ていると、この夏相談室に来た子どもたちを思い出しました。

「戦争と僕」という曲を涙しながら中高生が聴く傍らで、
講演依頼者が、あいまいで上っ面だけの愛想笑いを浮かべながら「憲法九条とジェンダーには触れないでください」と言ったことを思い出しました。


パンクやロックにどっぷり浸かりバンドをやっていた10代の自分は、青臭くて世間知らずだったけど、「愛」や「平和」を一途に信じ、信じ叫んでいればそれがずっと続くと疑わなかった。
今じゃ、どうよ。アタシったら。
大人になったアタシは、「愛」や「平和」をいろいろなモノに置き換えてしまっちゃいないだろうか?
今でも一番それを切望している、くせに。
大人としての重大責任を背負う立場になっている、くせに。
責任を果たすことをどこかで放棄していないだろうか。
これは、大人の問題だ。
この子たちにたくさんの豊かな選択肢を残すのは、私たち大人の義務だ。
それを、アタシたち大人は意識的・無意識的に奪っちゃいないだろうか。


時たま、私はこんな時間を持っています。
こんな姿を見たらいつもの私とは別人(だと思う)だろうから、みんな驚くでしょうね。

あ、よかったら、聴いてみてください。
サンボマスターやガガガSPあたり。
もちろん、そこら辺じゃなくてもいいです。
自分の10代を思い出させる音楽を、年に数回思いっきり全身で聴いてみてください。
10代の自分が何を想い・考えていたのかを思い出すことは、私には結構重要だったりします。
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by 1193ru | 2006-08-24 09:10 | MUSIC
仙台ビッグイシューソサイエティで、いつもご一緒させていただいているホームレス支援団体・ワンファミリー仙台が、NPO法人を取得し「特定非営利活動法人 ワンファミリー仙台」として新たな一歩をスタートすることになりました。
その第一歩を記念して、法人設立大会を開催します。
ご関心のある方はぜひご参加ください。
尚、本大会の参加費は同団体の今後の活動費の一部として使われるとのことです。

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特定非営利活動法人 ワンファミリー仙台設立記念式典
「生き方を考える・・・これからの日本の未来をみつめる」
日時:2006年8月25費(金)18:00〜21:00
場所:141エル・パーク仙台5Fセミナーホール1・2
参加費:一般3000円 会員2000円(当日入会可)
内容:
 第一部 特定非営利活動法人 ワンファミリー仙台設立記念式典
 第二部 安保徹氏(新潟大学教授・免疫学専門家)講演
      「免疫アップの方法と生き方について」
     大田篤氏(地球と子供の未来を守るネットワーク代表)
      「あなたは今どのような生き方をしていますか?」
 第三部 シンポジウム テーマ「新時代を創る」
     パネラー 安保徹氏 大田篤氏 天明茂氏(宮城大学事業構想学部教授) 
          津田政明氏(ワンファミリー仙台代表)
     コーディネーター 熊谷智美氏
問い合わせ・申し込み:ワンファミリー仙台 電話・FAX022−274−9533
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by 1193ru | 2006-08-24 07:48 | ビッグイシュー
トレーニングを受けてからというもの、毎日が練習と本番。
何が?って、それはもちろんアサーティブネスのこと。
日々の人間関係の中で、意識に意識を重ねてアサーティブネスを実践している。

家族と、
同僚と、
友人と、
活動仲間と、
・・・・・・・etc
朝目が覚めて、夜眠る直前まで、とにかく練習&本番の連続。
少しでも早く身につけたいという思いがあって、ちょっと頑張っている。

アサーティブネスの4つの柱
「誠実」「率直」「対等」「自己責任」
を意識して、他者に自分の気持ちを伝える。
自分の気持ちに働きかけることで、自分の行動・態度が変化する。
行動・態度が変われば、周囲からの評価・印象が変化し、周り回って自己評価が高まる。そして、自己信頼がより強く確かなものになって行く。
シンプルだけど、この変化はとても大きい。

アサーティブネスを身につけると、
自分の行動や選択、人生に対して自分が責任を負っていることを自覚していて、周りの人からの評価に頼らずに生きていける。
だからと言って、ひとりで生きていくのではなく、必要に応じて人と関わることも大切にし、相手との意見の違いについて話し合う心の準備を持つ。

そんなの理想。
机上の空論。

そんな風に感じた人こそ、ぜひ試してみて欲しい。
シンプルだけど、奥が深く、その効果はとても大きい。

トレーニングから10日が過ぎ、その効果の大きさを実感している。

来月は応用講座を受講する。
それまでにしっかり基礎を固めたい。
なによりも自分のために。
そして、私と関わってくれているすべての人のために。

社会や人間関係に不満がある人こそ、自分から変化を。
そのひとつの方法として、アサーティブネスがある。
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by 1193ru | 2006-08-23 09:30 | モロモロ

月曜日

さぁ!月曜日です!
今週もまたスタートですね。
どんよりとした空模様ですが、楽しんで行きましょう!

・・・・と先ほど自分に言い聞かせました。
今日は9時から打ち合わせ。
その後、相談室へ。
夜は面談一件とまた打ち合わせ。
帰宅は22時を過ぎるなぁ〜・・・・・(>.<)

家で家族と過ごしたいなぁ〜。
家族の寝静まる家で、独り台所仕事をしていたら、フトそんなことを思いました。
家にいながらホームシック。
そんな朝です。
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by 1193ru | 2006-08-21 06:22 | モロモロ