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Smile Jam ROUND 2 に向けて

1月の「Smile Jam ROUND 1」以降、私たちいーぐする市民団は、月1回の集まりを
設けています。
中心メンバーは約10人。
ひとつのテーマをみんなで話し合ったり、同じイベントを体験して共有し合ったりと、
今後の活動の基礎作りをしています。
そんな中で出て来たのが、次回のテーマ「食といのち」。
いーぐする市民団のメインテーマは「いのち」ですが、なかなか広いテーマなので、
その度毎にいろいろな切り口で「いのち」の大切さを再度感じ・考え・多くの人たち
と共有することにしています。
それで、次回は「食といのち」となりました。

今回は、会場を色麻町にあるライスフィールドに移します。
とっても体に優しい、おいしい食事のできるレストランですが、地域の人たちの交流
の場にもなっています。
ライスフィールドについては、また後日、詳しくお伝えしましょう。

そこで、次回の「Smile Jam ROUND 2」の準備にあたって、ライスフィールドの体験
ツアーを開催することにしました。
まずはライスフィールドを体感して、その上で具体的な企画をしていく予定です。

日時:6月12日(日) 
   11時集合
         現地直行の方は、12時30分までにライスフィールドへ
   12時30分 ライスフィールド到着
          食事をしながら個々の「食」に関する意見を交換
   14時00分 食事終了
          現地解散

予算:1500円~2000円くらいの実費のみ
その他:当日までに、食についての自分の考えを簡単に整理してきてください。
    ポイントは、以下の3つくくらいかな。
    1.日頃の食生活で心がけていること
    2.今までの人生で心に残った食事メニュー
    3.自分にとって「食」とは何か

メンバー以外の方で参加してみたい方は、ご連絡ください。
いーぐする市民団に接触してみたい方も、お気軽にどうぞ。

来年以降になる「Smile Jam ROUND 3」の企画も練り始めています。
自分たちの興味関心を深めながら、まだ見ぬ仲間との出会いに、ワクワクしながら
準備中です。

門間@モーニング・シャイン(山下達郎)拝
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by 1193ru | 2005-05-31 09:01

ビッグイシュー@仙台

いよいよ、仙台でもビッグイシューが始まります!
先ほど、仙台夜回りグループの今井さんから連絡が入りました。
詳細は以下の通り。
ご関心のある方は、ぜひぜひご参加ください。

6月4日(土) 18:00~ @福祉プラザ第1研修室
 説明会:ビッグイシューのボランティアをした方向け。
     ビデオを見ながらビッグイシューについて理解を深めます。
7月2日(土) 18:00~ @福祉プラザ第1研修室
 当事者向け説明会:(有)日本ビッグイシュー代表 佐野章二氏による当事者へ
          の概要説明
同日 19:30~ @福祉プラザ第1研修室
 販売研修:興味のある方や希望者に佐野氏による販売員研修

詳しくは、仙台夜回りグループへ
電話:050-3364-7160
http://www.yomawari.net/
ビッグイシューについては、こちら
http://www.bigissuejapan.com/
門間@Enjoy(BJORK) 拝
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by 1193ru | 2005-05-30 19:49 | ビッグイシュー

vespa50S

うちのガレージには、ベスパ50Sが住んでいます。
名前は「べすぱ子」。
見た目はパステルホワイトのカワイ子ちゃんですが、その実態は・・・
もう、手に負えないくらいの自由奔放な性格(笑)
持ち主に似るんでしょうかね。
似たもの同士にもかかわらず、べすぱ子の性格に手を焼いて、しばらく放置プレーを
していました。

でも最近、なんだか気になっちゃって。
本日、バイクに詳しい友達のヘルプを受けながら、久々にエンジンをかけてみました。

最初はうんともすんとも言わず、死んじゃったのかと思うくらいのおとなしさ。
段々不安になって、プラグを出して確認してみると、アララ火花が出ない。
あちこちくすぐったり、いじったりしているうちに、ちっちゃな火花が出ました。
再度キックすること十数回。
エンジンがかかりました!
まぁ、ホントにうるさいエンジン音なんですが、うれしくって、うれしくって。
その反面、またこの暴れん坊と付き合うのかと思うと、ちょっと困ったような(笑)
それと言うのも、最近、持病が進み、左手の握力が落ち始めているからです。
でも、今ベスパ子と付き合っておかないと、なんだかこれから先、ずーっと乗れなく
なってしまうような気がして・・・・。

明日から、少しでもベスパ子との時間を作ろうと思っています。

門間@Set Me Free(Kinks) 拝
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by 1193ru | 2005-05-29 21:18 | モノ

暴力

本日は、終日「離婚ホットライン」に参加しました。
日中は、電話相談と主に面談を担当。
いろいろなケースを目の当たりにし、怒りがこみ上げます。
離婚の原因はいろいろあるけれど、そこに見え隠れするさまざまな暴力を私は感じます。
身体的、精神的、性的、経済的、社会的、・・・・etc。

暴力を受ける人の多くは女性。
それを目撃してしまう人の多くは、暴力を受ける女性の子ども。
想像してください。
父親が母親を殴りつけているのを、目撃してしまう子どもたちのことを。
DVは、子どもに対する暴力でもあります。
そんな場面を見てしまった子どもたちは、それを自分の中でどうやった処理して行け
ばいいのでしょうか?
夫に殴られながら、子や家庭を想う母親の気持ちを想像してみてください。
そんな残酷なバランスの中に日々おかれたら、人はいったい、どうなってしまうので
しょうか?

あなただったらどうですか?
想像してください。

回数や頻度、程度ではありません。
1回でも暴力は暴力。
もし、このブログを見ている人で心当たりのある方は、もう二度としないこと。
二度としない自信がないなら、暴力を振るってしまう相手から即座に距離を置くこと。
乱暴なくくりですが、DVも児童虐待もいじめも差別も戦争も。
あらゆる暴力を私は許さない。
だから、活動に参加しています。
「離婚ホットライン」「ハーティ仙台」「仙台夜回りグループ」「いーぐする市民団」
。ここで活動している大きな理由のひとつは、暴力を絶対許さない、という想いから
です。

ちょっとエキサイトしちゃいましたね。
でも、コレが私の本音。
「怒ったところを見たことがない」とよく言われますが、そんなことない。
私はとっても怒っています。

門間@Peace On Earth(U2) 拝
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by 1193ru | 2005-05-28 16:41 | DV

素敵な女性

私の周りには、素敵な友人がいっぱい!
今日は、友人の中でも私の自慢(?)の年上のお姉さま方の話です。

出会いは、2001年6月。
「離婚ホットライン」の活動で知り合いました。
弁護士、助産士、行政職員、会社員、主婦、自営業、カウンセラーと様々な専門分野
を持つスペシャリストの女性たちが、離婚を考えている、もしくは直面している女性
達をサポートするために立ち上げたのが、「離婚ホットライン」です。
もうそろそろ20年になるのかな。まだかな?
それぐらい長い活動をしている団体。
約半年に1回、仙台駅前にある朝市ビルで「女性のための離婚ホットライン」を開催
しています。
電話相談と弁護士による法律相談を無料で行っており、スタッフはもちろん全員女性
で、みんな手弁当で駆けつけるボランティアです。

「離婚ホットライン」については、詳しくはこちら
電話 022-213-9633(小島法律事務所)

職業も年齢も様々ですが、みなさん全員に共通しているのは、「自立・自律した人」
だということ。
腹の据わった生き方をしているせいか(コレ私の勝手な観察です)、みなさん、本当
にカッコイイ!!
そして、会話のキャッチボールが実に爽やか。柔らかい受け答えの中に、凛とした強
く美しい姿勢があり、話をしていてとても気持ちいいのです。
きっと内面の強さや美しさが出ているのでしょうね。
みなさん、とってもチャーミングで美しいんです。

そんな素敵な女性たちに出会え、ご一緒している私はなんてラッキーなんだろうと、
何度思ったことか・・・・。
私がこの街で活き活きと生きて行けている原動力のひとつが、彼女たちの存在です。
いつもいつもい~っつもおんぶに抱っこでお世話になりつつ、心から敬愛し、憧れて
いる存在です。
活動現場だけではなく、仕事で、プライベートで、いつも力になってくれ、私はあり
がたくってありがたくって。
その気持ちを少しでも形にしたいという想いが、当事者サポートに私を向かわせます。

以前、上野千鶴子さんの本を読んでて、「あ!この感覚、お姉さま方と似ている」と
感じました。
そう、彼女たち全員に共通するもうひとつが、「フェミニズム」。
いろいろ議論はあるし、まだまだ新しい分野なので人それぞれ受け止め方や理解は異
なると思いますが、私はこの匂いのする人たちが好き。

「離婚ホットライン」と「ハーティ仙台」の方々は、私の自慢の先輩です。
パワフルで美しく、そしてチャーミング。
どんな困難なことにもしっかりと対峙する強さ、しなやかさ。
他者を認める余裕と理解する努力を怠らない誠実さ。
私もそんな人になりたいです。

門間@I CAN SEE CLEARLY NOW(Holly Cole) 拝
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by 1193ru | 2005-05-27 13:09 | DV

このブログ

昨年から始めたこのブログは、実は二人で作っています。
私が書いた文章を、いーぐする市民団のWeb管理をしている岸さんがUPしてくれてい
ます。
デザイン等も彼女にお任せ。
遅筆の私のお尻を叩いてくれるのも彼女。
ホント、助かっています。
彼女の努力の甲斐あって、最近、アクセス数が飛躍的に伸びています。
嬉しいけれど、心して文章を書かなくちゃ、とも思う今日この頃です。

このブログでは、私の個人的な興味や関心を書いています。
「いーぐする市民団団長日記」ではありますが、ホント日々私が感じたことばかりです。
NPOやNGOの話、東北の文化や風土、DVや離婚の話なんかが中心になっているのかな。
分類分けをしていないから、よくわからない状態ですが(笑)
音楽好きな私がこだわっているのが、最後のおまけ部分。
毎日1曲、掲載していますので、関心のある方は聞いてみてください。
本文に沿った曲もあれば、その時の気分で選んでいることも。
1日1曲は、私程度の音楽好きにはちょっと大変ですが、ここの部分、とっても気に
入っているので、これからも続ける予定です。

門間@POP SONG 89(R.E.M) 拝
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by 1193ru | 2005-05-26 09:50

人を変える力

凄いものを体験しまうと、人は感動し、それが時間の流れとともに、感謝の気持ちに
変わるものなのですね。
今更ながら体感中。

今朝、目覚めると体中、感謝の気持ちでいっぱいになっていました。
カエターノに、彼のメンバーに感謝。
日本に彼をよんでくれた方に感謝。
私にチケットを回してくれた方に感謝。
私が休んだ分、仕事のフォローに入ってくれている方に感謝。
私にブラジル音楽を教えてくれた方に感謝。
元気にこの日を迎えさせてくれた家族に感謝。
災害・事故にも遭わずに芸術劇場に来られた奇跡に感謝。
生きていてホントに良かったと感謝。
もう、ありとあらゆることに感謝!!

昨晩公演後、音楽評論家の中原仁さんをはじめブラジル音楽通の大御所の方々と飲み
ました。
あまりの衝撃で一言も話せず、ホテルへ帰りたがる引きこもり気味の私を無理矢理連
れだしてくれた方に、感謝!
だって、カエターノだけではなく、様々なアーティストのいろ~んなお話が聞けて、
楽しかったんですもの。
それに、たくさんの方と感動を共有できたことも、凄くうれしかった。
出会いに感謝です。

「出会いに感謝」つながりで、もうひとつ話したいことがあります。

ビッグイシューについて。

ここ数日の東京滞在で、ビッグイシューの販売員を捜し回ったのですが、タイミング
が悪かったのか見つからず、半ば諦めていました。
でも、今日の午後、表参道でやっと発見!
うれしくってニコニコ近づいて行ったら、なんとその方はカリスマ販売員の豊村光さ
んでした。
確か大阪かどこかで1日200冊も売り上げて、その熱意と実績からビッグイシュー
の販売アドバイザーとして、販売員の養成指導をしている方です。

仙台でもビッグイシュー開始の動きがあり、ビッグイシュージャパンから豊村さんに
「仙台で始まる時は、指導に行ってください」とのお話があったとか。
それから待てど暮らせど仙台行きの話が出ず心配していたそう。
「この仕事は本を売るだけではないからね。とっても社会的な意味があるんだよ。そ
れを早く仙台の人にも伝えたいね」

凄く、嬉しかった。
昨年3月に大阪のビッグイシュージャパンにお邪魔して話を伺ったり、仙台夜回りグ
ループとやりとりをしたりと、仙台での展開を心待ちにしていた私には、とても嬉しかった。
仙台での再会を約束して豊村さんと別れた。
ビッグイシューを掲げて声を挙げる豊村さんの姿が雑踏に消えるまで、何度も何度も
振り返りながら、私は歩いた。
嬉しかった。
自信で輝く笑顔の豊村さんに会えて嬉しかった。
知らないところで、仙台のホームレスを思ってくれている人がいることが嬉しかった。
自分たちが実現したいと願っていることを、遠くの誰かが応援してくれていることが
嬉しかった。
心から、感謝。

世の中には、感動することが山積みだ。
そして、人は感動に触れると、感謝の気持ちが無限に溢れ出るように仕組まれている
生き物なのかもしれない。
自分の気持ちをオープンにしていると、次々と感動と感謝がやって来る。
そして、そんな私を突き動かすモノが、正にそこにある。

門間@Blue Skies(Caetano Veloso) 拝
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by 1193ru | 2005-05-24 22:08 | MUSIC
今日のカエターノ・ヴェローゾは、完璧でした。
「天才」
「表現者」
この2つの言葉しか、彼を表現する言葉が見あたらない。
それ程までに、彼と彼らは完璧でした。
ホール自体の音響とPAがかみ合わず、かなり辛い音でしたが、
でも、彼らステージの上は完璧でした。
詳しいレポートは、様々なホームページやブログ、マスコミ、雑誌で取り上げられる
と思いますので、そちらをご覧ください。
私はいっぱい・いっぱいで言葉にはできません。

カエターノのチャーミングな声と驚くべき歌唱力。
クールでエッジの効いた見事なまでの音楽性。
世界的に「天才」と呼ばれるアーティストのステージを、国内外でいくつか見て来ま
したが、今晩のカエターノほど、「天才」と思わせる人はいませんでした。

私の中でブラジル音楽と言えば、まず、ジョアン・ジルベルト、ミルトン・ナシュメントの2人。
そしてカエターノというのが今まで。
でも今晩からは、ジョアン、ミルトン、カエターノ。もうすっかり同格です。

門間@Carioca(Caetano Veloso) 拝
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by 1193ru | 2005-05-23 22:06 | MUSIC

日曜日の午前中

五月の爽やかな風と空、花や新緑の香りが漂うベランダでPCに向かって、シアワセな
日曜日を満喫中。
遠くから聞こえる、子どもたちの声。
部活動のかけ声。
小鳥のさえずり。
車を洗う、水音。
何もかもが、とってもシアワセな日曜日の午前中です。

あ、でも、部屋の中にちょっと目を向けると、そこは台風後の残骸が吹き溜まった
ような凄まじい光景が・・・・。
久々に徹夜をしてしまいました。
デスク前にある、私が座っているイスを中心に、ダイナミックな円を描いて書籍や
ペーパーが散乱し、ポストイットが床にまで飛び散って・・・。
一体何をしているんだか、私は。
知りたい事が山積みで、休日前の夜はついつい没頭してしまいます。
もっと美しく、綺麗に没頭できればいいのに・・・・(涙)
どうしてこんなに私ったら、雑で無頓着な没頭のしかたをするんだろう・・・(涙)
で、こんなにも美しい休日の午前中に、ゾンビのような顔をして大掃除をするハメに
なるんです。

昨晩は、大江健三郎さんの「大江健三郎 往復書簡」にハマってしまいました。
フツーに大人しく本を読んでいればよかったのに、ギュンター・グラス(「ブリキの
太鼓」で有名なドイツの作家)やテツオ・ナジタ(「原敬-政治技術の巨匠」で有名
なアメリカの日本研究者)が出て来ちゃうものだから、手元にあるありったけの関連
書籍を引っ張り出すわ、インターネットで検索してプリントアウトして読みふけるわ、
大忙しでした。
何がわかったわけじゃないんですけどね。
でも、先人の緻密な理論構築や思想をちょこっただけでも触れることができる快感は、
「ちょこっとだけ」である危険性をはらみつつも、感動を覚えます。
もっと頭が良くて、情報収集・処理力、分析力等、の能力があれば、きっともっと深
い感動を得られるのだろうに・・・・と残念になりますが、まぁ、仕方のないこと。

ではでは、そろそろ部屋の掃除にでも取りかかりますね。

おっ!今、正に、私の頭上をつばめが飛んで行きましたよ!

門間@LEFT BANK(THE BEATNIKS) 拝
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by 1193ru | 2005-05-22 16:33 | モロモロ

印刷物

自分は小説やエッセイが好きなんだと思っていました。
毎月、20冊近く本を読んでいるので、我ながら本好きなんだと思っていたら、最近、
そうでない自分に気づきました。
私は、印刷物が好きらしい。
フライヤー、広告、フリーペーパー、雑誌、本、新聞、包装紙、チケット、CDジャケッ
ト・・・・etc
あらゆる印刷物がたまらなく好き。
眺める、手に取る、見る、香りを吸い込む、読む、感じる、考える。
それから、作り手を想像する。
誰に向かって作ったモノなのかを想像する。
その紙を選んだ理由を、
その文章を書いた理由を、
そのデザインの理由を・・・

印刷物を前にすると、次々と想像が頭の中に広がって行きます。

この1枚で、この1ページで、この1冊で、作り手は、受け手に何をしようとしたのか?

以前、文章を書く仕事や本を作る仕事をしていた時、これを受け取った人にどのよう
なアクションを起こして欲しいのか、起こしてもらうためにはどうしたらいいのか、
そんなことをいつも意識して仕事をしていました。

そのうちですが、気になる印刷物についてもココで紹介して行きたいな、と思っています。

門間@ハバ・ナギラ(こまっちゃクレズマ) 拝
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by 1193ru | 2005-05-21 16:32 | モロモロ