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カテゴリ:ブログ( 3 )

不具合

ブログの調子が悪いです。
少し前から、改行のあんばいがすこぶる悪い!
改行なんて全く無視して、文章が一固まりの団子状態になってます。
あー!もう!!まったくぅ~!!読みにくいったらありゃしない!!
どうなっちゃたのかなぁ~。
困りました。
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by 1193ru | 2009-11-04 23:58 | ブログ

すてきなブログ

ブログ、ブログ。
世の中にはた〜っくさんのブログが存在しているけど、出会うのはほんのちょっぴりのブログ。
私が出会った素敵なブログの中には、後から知り合いのブログだったと気づいたものがいくつかある。
そのひとつが、アサーティブの師匠のもの。
アサーティブの師匠(と勝手に一方的に思っている方)は実は何人かいるのだけど、最初に熱く熱くアサーティブを教え指導してくれた方が、静岡にいる。
その時の講座を思い出すと、なぜか今でも涙が出る。
その時、指導してくれたもうお一方も私の師匠だ(と勝手に思っている)。
その方のブログものぞいていたのだけど、しばらくのぞかなかったらご家族のご都合で海外へ行かれてしまった後だった。
当分その方の指導は受けられなくなってしまった。
すごく残念でさびしい。これまた涙が出そうになる。
このお二人に私はたくさんのことを教えていただいた。
ひとつひとつが、ガツーン、ガツーンと響くことばかり。
ガツーン、ガツーンと自分の中の壁や枠が壊れていくようなことばかり。
その時々を思い出すと、本当に眼が潤んでしまう。
うれしくて。
感動で。
ショックで。
そして何よりしあわせで。

一番最初に書かせていただいた方のブログを、最近よくのぞいている。
すごくいいんだ。何もかもが。
読後、パワーや気づきで自分がパンパンになる。
この感覚もうれしいし、ありがたい。
たくさんあるブログの中で、こんなにも正々堂々としたパワーを手渡してくれるブログに巡り会えたことが本当にありがたい。
数日おきにブログをupしてくれる師匠のその行為自体が、本当にありがたい。
そうなんだ。
私の支えるひとつになっているんだ、師匠のブログは。

さっきも師匠のブログをぞいてみた。
人との関わりの中からいつもキラキラした光を見いだし、丹念に磨き上げて行く師匠の生き方が、丁寧に綴られていた。
「すてきだな〜」と素直に感動。
師匠はもちろんだけど、師匠を取り巻く方たちも、本当にすてきなんだ。
時折出て来るパートナーとのやり取りも、本当にすてき。
誰かと親密な関係を作ることになったら、私もこんな風に糸を紡いでいきたいな、と憧れてしまう。

パートナーとのやり取りで、すてきだなと思うブログがもうひとつある。
それは、仲良しのはるちゃんのブログ。
私たちは1歳違いだけど、住む場所も家族も仕事も生き様もまったく違う。
どこか共通点があるのかと探すことがあるけれど「生きることに一生懸命」(これが非常に大きい共通点なのだけど)なところくらいで、もしかしたらほとんどないのかもしれない。
だからこそなのかもしれないけど、私ははるちゃんとはるちゃんのパートナーのやり取りを素直に「すてきだな〜」といつも憧憬の思いで見ている。
それから、はるちゃんの子どもや犬たちへの目線もすてきだ。

毎日のようにのぞくブログには、自分と関わる周囲の人との中にキラキラした光を見いだしたり、それを丁寧に磨いて行ったりする過程が綴られているものが多いな、と思う。
すてきなブログをのぞくたびに、こちらまで気持ちが澄んでくる。
すてきなブログには、そういう力があるんだな、きっと。

これからもすてきなブログに出会いたいな、と思う。
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by 1193ru | 2008-06-15 14:20 | ブログ
以前、ちょこっとお話していましたが、
ブログのタイトルを変更しました。

このブログ、前々から私個人のカラーが強かったことと、
「いーぐする市民団」を退会したという理由から、
9月末の同団体の会議で、
ブログタイトルは変更しつつもURLは継続使用していいですよ、これからは自分で管理してくださいね(今までは同団体のメンバーが管理してくれていました)、という決定になっておりました。
なかなかタイトルが浮かばなかったこともあり、今までのびのびになっていました。
でも、やっぱり、このタイトルにしようかと。

「ポデロサ」とは、たぶんポルトガル語だと思いますが「頑強」という意味だそうです。
でも、意味を重視してつけたのではありません。
理由はすごく単純。
これまた以前ここでご紹介した「モーターサイクル・ダイアリーズ」で、若き日のチェ・ゲバラとアルベルト・グラナードが乗っていたノートン500(バイク)の名前「ポデロサ2号」という名前から頂戴しました。

そのバイクは、かなりのオンボロで、「頑強」なんてとんでもないという代物。
名前の意味と実物のギャップがいい感じの、味のあるバイクでした。
そのバイクで青年二人が旅をするのですが、たくさんの出会いや経験の中で、二人はそれぞれの人生を選び、歩み出すという内容でした。
全編を通してボロボロになりつつも何度も手を入れ・加えながら、二人と共に南米を駆け抜けたバイク。
とても印象的で、惹かれました。

というわけの「ポデロサ」。
リンクを張ってくださっている方、お手数かとは思いますが、タイトル変更をお願いいたします。
ご覧くださっているみなさま、末永くよろしくお願いいたします。

もんま拝
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by 1193ru | 2005-12-03 22:24 | ブログ