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by 1193ru
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カテゴリ:食べ物( 84 )

おかゆとお豆腐

朝晩はおかゆ。昼はお豆腐を食べています。
(ゼリーや寒天は、見るのも辛くなって止めました)

お昼近くなると、三越へお豆腐を買い出しに行く毎日です。
お豆腐は、県南にある「はらから」というところのものを順番にいただいています。
しっかりとした絹豆腐。
濃厚な絹ごし豆腐。
ざる豆腐。
ごまとはちみつの入った黒っぽい豆腐。
などをローテーションでいただいています。
ちなみに今日は、ざる豆腐。
お昼に丁度いいサイズで、豆の味もしっかりしているし、食べごたえあり!
ゆっくり時間をかけていただくと、満足、満足♪
今日は、調子が良かったので、デザート(?)としてところてんもいただきました。

・・・・と、ここまで書いていたら「ホカベン」が始まりました。
見なくちゃ。
最近、ドラマでDVがよく取り上げられます。
「ホカベン」は、DVと児童虐待が一体で存在していることを伝えてくれそうです。
どこに講演に言ってもそのことを話すのですが・・・・
おっと始まってしまいました。
それでは、また。
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by 1193ru | 2008-04-23 22:24 | 食べ物

豆腐三昧

白いやわらかいモノばかり口にしていたら、それはそれで幸せなんだけど、やっぱりからだが固くてしっかりしたモノを欲して来ました。
でも、いざ、何が食べたいの?と考えても、お寿司(「にぎり」only。「巻物」不可)くらいしか浮かびません。
焼き魚も煮魚も実はすごく食べにくいのです(母が作ったものを一口食べたら、苦しくて痛くて悶絶した)。
生が一番喉通りが良さそう♪(まだ試してないけど)
胃の手術をした先輩が、「生が一番食べやすいのよ〜♪」と言っていたのを思い出します。

で、「白いモノ」に話を戻すと。
ひとつはおかゆ。
朝晩おかゆばーっかり食べています。
ホタテとかエビとかが入っていない「白粥」を!
たまに調子がいい時は、卵を入れますが、ほぼ毎日「白粥」。
不思議と飽きないのは、やっぱり私が「米の国の人」だからかしら?
少々の佃煮をお供に、ちびりちびりと食べるおかゆが、段々とお気に入りになってきています。

おかゆは、なんと言っても朝!
「朝粥」のおいしいことと言ったら、たまりません♡
昔、横浜の中華街近くに住んでいた頃、朝粥を食べたことを思い出します。
おなかというよりもからだにやさしくて、やみつきです♪

もうひとつの「白いモノ」は、お豆腐です。
毎朝、相談室に行く前にお豆腐屋さんやデパ地下に寄って、おいしいお豆腐を買うのが日課になりました。
お豆腐昼食にしてからは、ゼリーを食べていた頃より、ずっとからだが楽になりました。
どうしてかな?

でも、こんなおいしい白いモノを食べていても、やっぱり満たされないのか、何かを欲しています。
お腹がすいているわけでもないのに、とにかく食べたい!
きっと仕事が忙しくなってきたせいだと思います。
仕事が忙しくなると、実感はないのですが、やはり精神的な負荷がかかってくるみたいです。
そうすると、やっぱり食べたい!
ストレスをいかに食べることで解消してきたかがわかります。

そんなこんなで、先ほど、悩んだあげく口にしたのが少々の「蜂蜜」でした。
ほんのちょこっとだけ舐めただけで、満足感いっぱい♡
食道を通る時も、抵抗感や痛み、苦しさも少なく、比較的楽に消化器官を落ちて行きました。
明日からは、何か食べたくてしかたがない時は、蜂蜜のお世話になることにしましょう♪

明日の東京行きはキャンセルしました。
この土日は、ゆっくり休もうと思います。
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by 1193ru | 2008-04-18 21:59 | 食べ物

ヘナヘナ&シナシナ

おはようございます。
仙台は、ひさしぶりにお天気の朝を迎えています。
鳥たちのさえずりが、楽しそうな朝です。

さてさて、ここ数日、食べ物の力って大きいなぁ〜とすごく感じています。
体調を崩して、まだゼリー&おかゆ生活を続けているのですが、固形物を食べないと力がでません。
夕方まで体力が持たないと言いますか、ヘナヘナになってしまいます。
これまでた〜っぷり蓄積したエネルギー源(脂肪)があるにもかかわらず、夕方にはヘナヘナ・シナシナ。
致し方なく、今週の夜の会議や仕事、そして、週末の東京出張はキャンセルすることにしました。
相談室へは出ていますが、後10日くらいは、日中の仕事だけで精一杯みたいです。

インターネットで当てはまるような病名で検索してみたら、どうもすぐには治りそうもなく、どれも「長期間に渡る投薬治療が必要」と書いてありました。
「ずっと薬を飲み続けるなんて体がついていけない」と思い、次には、「そうだ!食事療法で治そう!」と思うおバカな私。
食べられたら何も問題はないんだってば!!
食べられないからの治療なんだってば!!
・・・と一人ぼけつっこみをしています。

と、いつまでも「闘病日記」していられませんね。

昨日、思い切って机の上を整理して、勉強に専念すべくレイアウトを変えました。
大学の勉強が始まりました。
三年次編入をして2年で卒業の予定なのですが、カリキュラムを見るとなかなか手強そうです。
諸先輩の話をうかがっても2年で卒業した編入生はなかなかいず、かなり大変な道になりそうです。
仕事をしながら学ぶなんて、やっぱり私には無謀だったのかもしれません(>.<)
とにもかくにも登り始めた山ですから、登頂そして下山までしっかり力を尽くしたいと思っていますが、どうなるかな。

それでは、そろそろ出勤準備にとりかかります。
みなさま、すてきな一日を♪
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by 1193ru | 2008-04-15 06:48 | 食べ物
お昼ごはんを食べられない日が続いています。
ダイエットで抜いているのではなく、単純に食べる時間が取れないのですが、昨日もそうでした。
その反動か、夜ごはんを食べる食べる。
伯楽星を片手に「しば田」さんで食べまくりました。
はぁ〜、空腹+ストレスなんだろうな、とちょっとガッカリ。

仕事が仕事なので、日頃からセフルケアをこころがけているのですが、どうも食べ物やお酒でケアしようとしている自分を発見しました。
これでは、太るわけだ。
たしかにおいしい食べ物やお酒をいただくと、すっっっっごく癒されます。
「でもさ」なのです。
「ストレス食い」と「飲食によるケア」は、表裏一体の危険があるように感じています。
ともすると、「ストレス食い→暴飲暴食」となり、「体重が増えた」以上のいろいろな症状が出てくるかもしれないな、と思ったりしています。

ストレスを感じたら、まずはからだを動かしてみようと思いました。
簡単なストレッチや階段の上り下りでもかまわないし、できれば自然を楽しみながらの散歩なんて理想的。
今朝は、少し早めに家を出て、通勤経路の中に「歩く」ことを多めに入れてみようと思っています。
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by 1193ru | 2008-02-06 08:42 | 食べ物
窓のガラス越しに朝日に手をかざすと、暖かくてうれしくなりました。
一日一日日の出が早くなり、日没が遅くなってきています。
散切り頭に切られてしまったケヤキ並木も、無惨な切り口からまた新たな枝がのびて来ています。
もう少しすると、木々の先がグレーピンクに煙ってく来るでしょう。
春が近づいて来ています。

最近、会議やイベントの買い出しで、デパ地下へ行くことが多くなってきています。
会議のおともに人気なのが、「モチクリーム」。
色とりどりのお餅の中に、あんこの類いは言うまでもありませんが、モンブランやブルーベリー、カスタード、マンゴーソースやヨーグルトがたっぷり入っています。
思いもよらない組み合わせに驚きつつも、一口食べればどれもおいしいっ♡
女性の多い会議では、いつも喜ばれます。
一時期の「喜久福」みたい。
それから、「フルーツボックス」のシフォンケーキや「レ・フィーユ」の瓶入りプリンも喜ばれます。

バレンタインデーが近いので、ここ1週間くらいは、チョコチェックもしています。
今年は、パティシエさんたちの写真がブースや店頭に必ずと言っていい程飾られています。
ということは、今年はパティシエさんでチョコを選ぶのがトレンドなのかも?!
しかし、まぁ、いつも思うのですが、「職人」と呼ばれるお仕事をしている方たちのお顔ってなんて素敵なのでしょうね。
お仕事に対する姿勢が、にじみ出ているのでしょうね。
見とれてしまいます。
私が今年どうしても欲しいチョコは、「チャーリーとチョコレート工場」に出て来たあのチョコレート!
先日、ひょんなことから一枚いただき食べたら、おいしいのなんのって!
で、早速、「チャーリーとチョコレート工場」を取り出して、チョコと並べてうっとりしちゃいました。
店頭やネットでは、売り切れ続出の人気商品みたいですが、ぜひもう一度食べたいチョコです。

朝から食べ物の話を延々としてしまいました。
そんなこんなで今日も行って来ます♪
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by 1193ru | 2008-02-05 08:52 | 食べ物

節分 part 2

弘前の「常寿司」さんの太巻きを食べたのが12月。
あれ以来、私は「常寿司さんの太巻き」に恋いこがれています。
そんな私には仏滅と言えるのが今日・節分。
世間は「恵方巻き」で盛り上がっていて、テレビを見ても、ラジオを聞いても、買い物に出かけても、どこもかしこも「恵方巻き」なんだもの。
「恵方巻き」=「太巻き」。
そう、嫌でも「常寿司さんの太巻き」を思い出してしまいます。
悲しいったらありゃしない。
ひもじいったらありゃしない。
すぐにでも弘前に飛んで行けない自分が恨めしく、日中、薬師堂へ参拝した時、危なく「常寿司さんの太巻きをたらふく食べられますよーに♡」と祈ってしまいそうになりました。
いい歳をしたシングル女性が、ヨダレタラタラでこんなことを祈ってしまったら、神様もきっとドン引きでしょうね。
あー、危なかった。

で、弘前へ行けない私が取ったせめてもの行動が、「太巻き作り」。
中トロ、ヒラメ、ホタテ、サーモン、数の子、いくら、厚焼き卵、シソ、キュウリ、ガリ等を一巻きにした「自家製太巻き」を「これでもか!」というくらい作って、家族と共に、南南南東(今年の恵方だそうです)を向いてパクつきました。
「常寿司さんの太巻き」の足元にも及ばない太巻きですが、こころゆくまで、お腹がはち切れるまで家族と食べ尽くしました。
満足、満足♡

でも、ホント、「常寿司」さんへまた行きたいです。
今度は、三人くらいで。
三人くらいいないと、「残さずペロッ」は無理みたいだから・・・・。
桜の咲く頃に行けたら最高だろうな。
その時は、伯楽星を持ってて、太巻きをお持ち帰りさせてもらって、桜の弘前城へ行くのが目標♡
いつか実現したいことのひとつです。
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by 1193ru | 2008-02-03 23:55 | 食べ物

おいしい夕食と伯楽星

おはようございます。
仙台は曇り空。
昨晩は、いつもより湿度設定を10%ほど上げて寝ました。
湿度を上げると、眠りも目覚めも快適になるから不思議です。

さて、先週金曜日、大仕事を終えたのはいいのですが、気持ちを緩めることがなかなか難しく(要するに高揚してたのだと思います)、仕事を終えた後、おいしい和食を頂きにあるお店へ立ち寄りました。

この年齢になると、和食・洋食・中華と大きく分けた3つの分野で、それぞれ1〜2軒の行きつけ店が欲しくなります。
若い時分は、何百軒というお店を渡り歩くのが楽しかったのですが、今は、味・値段・雰囲気・お店の方のお人柄の4点と、特に和食では「伯楽星」がおいてあるかどうか(最近はここが厳しくなってきて、おいていているだけではなく、「おいしくいただける」ということがもうホント重大なのです。嫌な客です)、というのが行きつけになるのかどうかのポイントです。
「行きつけ」というのは、月に数回訪れるお店。なのでの4ポイントで、だからこその「1〜2軒」という数なのです。

以前から行きつけだった和食のお店が、親方の体調不良のためなのか昨年秋から閉まっています。
心配しつつも和食の行きつけ店を失い、「和食ジプシー」状態となってしまった私。
最近は、相談室近辺のお店を物色し始めています。

金曜日は、以前お仕事でお世話になった方が息子さんと経営する「しば田」さんにお邪魔しました。
お弁当をいただくことや、取材先として記者さんたちへご紹介することはあったのですが、実は、お店に伺うのは初めてでした。
久しぶりにお会いした柴田さんは、変わらない柔和で美しい笑顔。
立ち居振る舞いも品のある方で、憧れの先輩のお一人です。
お店の雰囲気は、そんな柴田さんのお人柄が反映されたような、和やかで親しみやすさがありながらすっと一本筋が通った凛とした品格を感じるものでした。
お料理は、一言で「誠実」としか言いようがありません。
美味しいのは、もちろんのこと。言うまでもありません。
あえて一言言えば、「誠実」なのです。
息子さんのお人柄やお料理に対する姿勢の現れなのでしょうね。
どのお料理も、食材に対しても、食べるお客様に対しても、そして料理人としての息子さん自身に対してもまごころをこめた誠実さで向き合っていることが伝わってくるお味でした。

お陰で、高揚した神経(シナプスが爆発するくらい活性化してたと思う・・・)が穏やかにゆるみ、いつの間にか、私はお料理と大好きな伯楽星をこころから楽しんでいました。

「しば田」さんのある二日町は、昔から好きな地区です。
歓楽街の国分町と大通りを一本隔てただけの場所ですが、静かでこじんまりとした味わい深いお店がいくつもあります。
年末から二日町で夕ご飯をいただくことが何度かありました。
「しば田」さんからほど近い、「きりん」さんもおいしいお食事と伯楽星がいただけます。
「きりん」さんには、数回行きましたが、実はもっと通っています。でも、ご予約が多いようで入れないことが何度もあり、で、結果「数回」にとどまっています。
忘年会・新年会シーズンだったものですから、しかたがありません。めげずにまた次回、行ってみたいお店です。

フレンチやイタリアンも、この地区はなかなか美味しいお店があります。
それから、カフェも。
本町と二日町に出没する回数は、これからも減ることはないようです。
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by 1193ru | 2008-01-29 09:04 | 食べ物

飲み物いろいろ

少し前にレモンをはちみつに、ゆずを砂糖に漬けました。
どちらも無農薬有機栽培なので、安心して皮ごと漬け込むことができました。
うれしいことです。
お客様が来た時はもちろん、朝に夕に愛飲しています。
甘酸っぱさと香りに、ホッとします。
今朝もそうです。
母がご機嫌斜めで朝から暴言を吐いているのですが、それに巻き込まれないように家事を淡々とこなし、レモンはちみつをみんなで飲みました。
母は変わらず家族に毒づいていましたが、こちらはレモンはちみつのおいしさにうっとり。
レモンはちみつが、温かくておいしいだけではなく、こうしてこころのバリアにもなってくれました。
母の暴言・暴挙には日々辟易させられていますが、家族であり我が母であるので、嫌悪や怒りを通りこえて憎しみを持たないようにと心がけるのですが、なかなか難しいですね。
そんな時、おいしい食べ物や飲み物、他の家族との会話、一人の時間、外の人間関係が、癒しをもたらしてくれたり、ブレーキをかけてくれたりします。ありがたいです。

さて、いつも私をホッとさせてくれる飲み物がもうひとつあります。
それは、生姜湯。
砂糖で煮込んだ生姜にお湯を注ぐだけですが、からだの芯から温かくなるので風邪気味の時には欠かせません。
疲れがたまっている時は、はちみつを入れたりもします。

今シーズンはかりんが手に入らなかったので、かりんはちみつは作らず終い。
少々残念ですが、こういう年があるのもまた自然でいいのかもしれません。
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by 1193ru | 2008-01-16 08:10 | 食べ物
お天気に恵まれたお正月ですね。
今日から、本格的に諸々の活動を再開しています。
年が明けてまだ3日というのに、日々、本当にいろいろあるものです。
日中はその対応に追われ、夜、一人になって振り返ると、考えてしまうことがいっぱいあります。

そんな中、昨晩、家族と一緒にスピリチュアルカウンセラーの江原さんがテレビに出ていたので、見ちゃいました。
作り手のわからないカレーを江原さんが食べて、感想を述べるというものでした。
どのカレーも一見カレーなのですが、そのほとんどは全くまともなカレーではなく、それを察しながら口に入れるというのは、本当に勇気にいることだと大笑いしながら見ました。

私たちは、一日を通していろいろな物を食べていますが、食べ物は作り手のこころや姿勢が本当によく現れるものですね。
台所に立つ時、私は、家族のことを思いながら料理をするようにしています。
家族が食べる様子を思い浮かべながら料理をしていると、誰彼と家族が次々とやってきて台所の人口密度が急上昇。
そんな中、ぺちゃくちゃとおしゃべりをしながら作るのが、楽しくて大好きです。
(おいしいかどうかは、また別みたいですけど)

今年は、喪中と言いながらお餅を食べています。
お餅とあんこは親戚のお手製。
どちらもとってもおいしくて、お餅をついてくれたり、あんこを煮てくれたおじさんやおばさんたちの顔を浮かべながらいただきます。
こういうことが、しあわせなんだと感じます。

お正月、両親と過ごしていると、ふとこれから何年も何十年もきっとここで生きていくんだな、と考えている自分がいました。
テーブルを囲む家族の人数がどんどん減って、最後は私一人になってしまうのだろうけど、そんな時、今年のお正月を思い出せたらいいな・・・なんて感じています。
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by 1193ru | 2008-01-03 12:45 | 食べ物

初のこころみ

今日もあちこち行ったり来たりで夕方を迎えました。
正直、腰や手首に来ています。
重労働・・・とはいかないのですが、いつもとは違う筋肉を使ったのか、痛くてしかたがありません。
全く因果な商売(活動?)です。

さて、今朝、親戚がついてくれたお餅をいただきました♪
今年は喪中なので、お餅も食べずに年末年始を過ごすのだと思っていたら、同じく喪中の親戚からなぜかお餅が届きました。
頭の中の「?」はさておき、餅好きの我が家では早速あんこでいただきました。
あー、おいしかった!

今年は、おせち料理も作りません。
仙台のお正月に欠かせない「なめたカレイ」も「伊達雑煮」もなし。
で、これまた何を思ったのか父が、明晩のお年とりに「きりたんぽ鍋」をすると言い出しています。
「年越し」に「きりたんぽ鍋」は初のこころみ。
ちょっと楽しみです。
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by 1193ru | 2007-12-30 17:45 | 食べ物